2009年01月10日

年賀本 年賀電話4

本昨日、叔父から、「レオと勇治」 という本が送られてきました。子供と犬、転勤、転校、イジメなど、家族との話です。

叔父さんといっても、私とは15歳しか違わない、兄とは10歳の差です。

数年前に何かのきっかけで、出版したものだそうですが、ペンネームが、「西岡二朗」 とは、、、。

西岡は、生まれた土地の名前、本名は七郎なのに、五つもサバ読んでる。

学生服を着ている印象が強く、子供心にも、若くて、ハンサムな叔父さんでした。

そういえば、正月早々に、他の親戚の叔父さんから、電話が来て、酔っ払って、一時間半も話してました。

みんな定年になって、暇をもてあましている様です。私も、今年は本でも書いてみようかな。

レオと勇治レオと勇治
著者:西岡 二朗
販売元:東京図書出版会
発売日:2007-11
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